| ■ ToMoEditor Ver3,21について |
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No.502 - June / 2010/01/21/Thu/14:07
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XPーHome SP2以降 メモリ640MBで使用させて頂いております。 私的には、テキスト管理に最適なソフトなのですが不具合が3点ほど在ります。 1.本棚の整理が、し難い。 多数のリッチテキストファイルにマークして使用しているのでファイルの順序入れ替えに苦労する。せめてマークを一括展開、及び一括で閉じるが欲しい。 旧バージョンのときは本棚ファイル(.bsf)をメモ帳で開いて移動していましたが最新バージョンでは1行の情報が多くて、その方法も困難です。 うっかり「文書整列」して戻る事が出来なくて目も当てられない事に。実行する前に「意思確認ダイアログ」を出して欲しい。 2.メモリ消費(仮想メモリ使用サイズ)が異常に多い。 起動停止に時間が掛かり、全文書上書き保存した後でも「戻る」ボタンが有効なのでメモリ開放していないんだろうなぁと諦めていたが130Mbの仮想メモリを占有して開放できないため他のJOBへの悪影響が。。。 3.漢字変換キーを押下すると終了してしまう(事がある)。 この障害対応のため、自動保存だけでなく折を見て全文書保存して対応していますが何度泣いた事か(T_T) ※他にもマーク位置や文字修飾(太字など)が全文書対象で文字列置換の後、ずれる現象がありますが動作の特定が出来ていませんので今回は除外します。 |
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No.506 - ToMo / 2010/01/23/Sat/16:00
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ご利用ありがとうございます。
1.文書や本棚の順序はD&Dで変えられます。 2.戻るデータの保持数はメニューのツール>設定>数値タブ>元に戻せる回数で変えられます。 3.申し訳ない調べて見ます。 |
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No.508 - June / 2010/01/25/Mon/19:58
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私の文章が下手で要望・質問意図が正しく伝わらなかったようなので。 ※画像を貼り付けられる掲示板にして頂くと嬉しいなぁ。 >1.文書や本棚の順序はD&Dで変えられます。 はい、その機能は知っており便利に活用していますが、文書に60以上のマークをしている場合があり、マーク展開を閉じないと文書の入れ替えが困難なのです。展開したままでも文書アイコンをD&Dで移動できますが前後の文書にも不特定多数のマークがあるためドラッグが困難なのです。文書数も膨大です(本棚ファイルが15Kです。パスは浅く文書ファイル名も全角6,7文字です)※マークは1つも無い文書もあれば6個や20個など文書内容によって様々です。マーク展開が閉じて文書ファイルだけの並びになれば文書が膨大でもD&Dで文書の入れ替えが容易なのですが。 2.メモリ消費(仮想メモリ使用サイズ)が異常に多い。 元に戻せる回数を極端に少なくして再起動しましたが 「メモリ使用量・仮想メモリサイズ」が異常に多い現象は変わりません。起動するとCPUとメモリを大量消費して3分以上掛かって落ち着きますが、メモリ使用量98,244K、仮想メモリサイズ806,988Kです。メモリ開放ツール(メモリ確保して開放するタイプ)を使用直後は仮想メモリサイズには変化ありませんがメモリ使用量は1,436Kになります。が、文書に何もしてなくても数分後には96,964Kまで増加します。※恐らく自動保存のタイミングで。 「戻るデータの保持数」の質問でなく、全文書上書き保存したのに 「戻る」アイコンが有効なのは<<文書を確定保存した事で不要になった変更履歴データを開放していない事>>がメモリの異常消費の原因なのでは?と言うことです。 膨大な文書とマークを利用しているのでメモリ使用量がプロセス中トップであっても起動に時間が掛かる事も容認していましたが 今回の投稿は仮想メモリサイズが不足してネットワークフォルダの操作が出来ない旨のメッセージが出たので調べてみたらtme.exeが仮想メモリサイズを他のプロセスとは文字通り【桁違い】に占有していたからです。
全文書を対象にした文字列置換の後、マーク位置がずれる現象も調査いただけると嬉しいです。勘違いでなく間違いなく次の行へマークカーソルの位置が移動する現象があります。 |
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No.509 - ToMo / 2010/01/26/Tue/01:16
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マークの展開折りたたみ検討してみます。
メモリの使用量ですが開いたファイル数と総サイズはいくらぐらいでしょうか?
保存時戻るデータを削除しないのは仕様です。
マークの位置ずれは例えば ABCと入力しCをマークしAをDに置換するとCを示すべきマークが Bを示すようになる。みたいなバグにいたる手順があると助かります。 |
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No.514 - June / 2010/01/30/Sat/13:27
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お忙しい中、回答ありがとうございます。 ファイルは、119のリッチテキストです。 総サイズは複数のディレクトリに文書ファイルが点在しているので、計算が完了していません。質問を投稿する際に、ファイル総数とサイズやマーク量も提供すべきとは思いましたが、文書ファイルは9つのフォルダに300以上の文書ファイルがあり、それを一つの本棚に纏めております。開いていない候補のファイルも含めて 1.66GB(1,784,960,658バイト)です。本棚に登録して開いているファイルは、40K〜10M超えまで様々で少なくても150M以上の総サイズがあると思われます。 現在、本棚内の文書ファイルを「マークを全て閉じる」させようとして誤って文書整列してしまった修復作業に追われてますので算出は暫くお待ちください。※文書整列機能にも【戻る】か、本当に実行するのかの確認を出すようにして欲しいです。 旧バージョンだと本棚ファイルの中も簡易で入れ替えが可能だったのですが、現バージョンでは1280ピクセル幅でも折り返してしまう程、情報量が多いので困ってます。
マークの位置ずれについては発生にいたる手順が不明確なのですが AAAAABBBBBBCCCCCCDDD▲DDDEEEEEEEFFFGGGGGGG JJJJJJJJJJJJJJJJJKKKKKKKKKKKKKLLLLLLLLLLLLLLLLLLL ※▲がマーク マークは単語に対して付けているのではなく、行を記録する栞の用途で使用しております。行末にマークを付ける事はありません。 ずれが発生するタイミングも明確ではなく 気付くとJJJJJJJJJJJJJJJJJKKKKKKKKKKKKKLLLLLLLLLLLLLLLLLLLの行にマークが移動している。 頻繁に行うのは単語の全文置換です。 例えば「にいたる」を「に至る」のように仮名表記を漢字にしています。もしかしたら「にい▲たる」のようにマークされているときに発生するのかも知れませんが検証できていません。
使用メモリが大きいのは大量の文書を処理させているエディタなので止むを得ないと思っていますが、通常は気にしない仮想メモリを他のソフトより桁違い(3桁MBに達するのはtme.EXEだけ)なので仮想メモリ不足で他のソフトが動作出来ません。保存時に【戻る】データを破棄する仕様(オプションで、起こる弊害は運用者次第でも良いですから)にならないでしょうか?
本棚右クリックで「上書き保存」をしたとき新たにD&Dで本棚に移動した文書が本棚に登録されませんが、これも仕様でしょうか? 現在は「名前を付けて保存」で上書き保存で対応しております。 |
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No.517 - ToMo / 2010/01/31/Sun/05:02
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ご回答ありがとうございます。
ToMoEditorは開いたファイルのデータをすべてメモリに読み込みますので Juneさんの用途には適さないかもしれません。 また戻るデータは編集したファイル数×戻れる回数×100バイト程度ですので問題の解決にはならないと思います。
マークずれと本棚上書き保存問題こちらで再現できたら修正します。 簡単な再現方法見つけられたら教えてください。 |
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No.519 - June / 2010/02/01/Mon/13:48
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長々と書いてしまったので(しかも2重投稿「削除可能でしたら削除してください」)最後の投稿です。
文書ファイルと使用メモリの関連を教えてください。 編集対象の文書ファイルは150MB以上で、元に戻せる回数20回の設定です。 tme.exeの使用メモリに大きく変動があります。 編集を加えていないのにメモリ使用量が8,620K〜98,244Kに変動 仮想メモリサイズも119,784K〜806,988Kに変動します。元に戻せる回数を100回に設定していた頃が仮想メモリを800M使用していました。現在は120Mですが変更を加えると増えるかも知れません。 先の回答では >戻るデータは編集したファイル数×戻れる回数×100バイト程度です とありますが680Mの仮想メモリは何に使われたのでしょうか?変更したのは元に戻せる回数と3文書に数箇所の変更を加えただけです。マークのずれを修正しましたが、それはマークファイルに上書きするだけでメモリの大量消費の元になるとは思えません。 119文書*100回*100バイト≒1Mで、変更データが蓄積しても680Mメモリ占有の理由が分かりません。 開いたファイルのデータをすべてメモリに読み込んだとしても 130M(9Kのメモリ使用量+120Kの仮想メモリサイズ)だと文書ファイルの総サイズ150MB以上より少なく済んでいる。
マークのずれは文書単位に発生する様子です。 マーク数が膨大なので完全に検証出来ておりませんが1箇所のずれを発見すると、その前後のマークも次行もしくは次の次行へ移動しています。前行へ移動する現象はありません。 次の次行へ移動へ移動するというのは、ずれを発見しても全てのずれを直す訳ではないので、その蓄積でズレが深化すると思われます。
上書き保存しても戻るデータを破棄しない仕様も再検討頂けないでしょうか? 文字修飾(太字や色)は「戻る」データに含まれない仕様なので、全文書保存した後で文字修飾を誤って【戻る】をしても文字修飾は戻らず、上書きで保存した改行等が【戻ってしまい】不便です。
設定の「マークタイトル自動設定」でチェックを外していますが、マークタイトルが自動付加されてしまいます。(チェック有無で動作が異なりません) |
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No.520 - ToMo / 2010/02/01/Mon/17:18
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ご回答ありがとうございます。
メモリ問題原因不明ですね原因わかったら修正します。
戻るはやはり難しいです。やり直しで戻ってください。
マークタイトル自動設定はチェックなしでマークするとマークタイトルにフォーカスが移って 編集状態になりますがチェックすると編集状態になりません。 |
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