| 10月31日 |
誕生日にもらった地球儀を未だに把握出来ず。
どの国がどの辺にあるかを学ぼうと思ったのに、 目に入るとまず「地球が丸い」ことの方が気になって。
地球が丸い星で それが宇宙に浮いてて
え!こんなに広い宇宙の中で 地球さえ見つけるのが困難なのに 私の想いとか出逢いとかどの変?
どのくらいの時が進んでて どのくらいの光が目に映ってて
恋はどこから生まれ 愛はどうやったら死ぬ?
え? おかしくない?この球体の中に どうしてこう多くの 目に見えないものが浮遊してんの
土台は星なのになんで 感じる心が根付くんだろう
抱き合うことの不思議 そればかり気になって
歩き続ける意味 そればかりが気になって
緯度と経度が分からない 東西南北が分からない 南口と北口さえも分からず で、北枕を避けられない
日本海は背中にあって 太平洋はお腹なんだよ なんて言ってる限り
私の脳みそまともな距離を測れないんだろうなあ。
作詞の添削結果が思いのほか評価が高かった! なんかすっごく嬉しいんですけど!!
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| 10月30日 |
さっきまで切なくて泣きそうだったかと思うと、 急にテンションあがってそわそわしたり。
なんなんだ、一体。
感情の入り乱れが体に反応したまま昨日と今日と明日に関わる愛と愛情のもつれをなんとかして表現しようと思考回路と妄想回路が合体した感じ!
誰か感じる?宇宙人以外で!!
あ、やっぱりちょっと切ない。 寝よう。
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| 10月29日 |
今月末締め切りの作詞課題レポをなんとか終了。 んで、来月の課題に目を通すと… とりあえずひとつ目↓
目にした風景を言葉にしてみよう!(うんうん) 一週間で300!(げっっ) 一日当たり45個ですね!(…)
いいけど。別に。そんなの。茶飯事やもん。 詩人を甘く見んなよ。 ってこんなふうに日記書けるのいつまでだろう(笑)
こういう課題レポが同時進行で他にみっつ。 それと別に作詞添削がひとつ。 それとまた別に作詞コンテストが始まり、 それとまたまた別に通学してる方の作詞課題もある。
課題に日記にメルマガに。 焦りながらも楽しい。書くのが楽しい。 想いに耽っては書き、書いては耽る。
ただひとつ、絶対に。 創造と想像だけで終わらせない。 触れた温もりと、その想いを感じるのを忘れない。
ベースに愛を。ベースに人を。 「会いたい」を忘れない。 だから言葉が生まれるんだ。
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| 10月19日 |
ニヶ月ぶりくらいに台所に立って料理をしていたら、 帰って来た娘の第一声が「わ〜、ママが台所に立ってる!」だった(^_^;)
で、無事にクリームスパゲティが完成すると「わ〜!写メ撮らないと」 で、一口食べて「すごくうまいっ」(よろしい(^_^))
毎日食事を作ってもろくに感謝されない主婦の方がたくさんいる中、 たまに作ると喜ばれるなつ、なんだか申し訳ない(^_^;)
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| 10月17日 |
すっかり中心がミクシイになってしまい、ここの更新もおろそかになる。
作詞の課題が日に日に増えてきた。 なのに休みの日に家にいた試しもなく、 吐き出すよりも吸収する方でいっぱいだったり。
何はともあれ生きてる感がするのでよしとしようか(^_^;)
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| 10月11日 |
雨は上がり 孕んだ月は何を生み出すだろう
もう少し現実的に生きろよとささやく声 それも自分の声であることに変わりはないけど
生活を営むことは不得手で どちらかというと いつもどこかのネジを外したがってる
そこから奇妙なものが流れ出す だから生きていて面白い
緩めて締めて繰り返し
ああやっぱり 女には穴があき過ぎだ
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本日はariaのライブに行ってきます。
でも電車の中で聴いてるのはECHOES。
古いものは新しいものに生まれ変わり人生を彩る。
昨日観た最新の映画の俳優は、 古い恋人に似ていて、
私は時間軸を見失いそうになる。
時計を狂わせて見える風景に、 今日も少し酔っている。
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| 10月6日 |
娘が本日17歳になりました(^O^)
…
…
…はやっっ
無理矢理上京に付き合わせて4年半。 苦労かけるねえ… 売れない詩人&作詞家の卵な母親で(^_^;)
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| 10月4日 |
何気に忙しいようで 何気に言葉も書きたくて 何気に恋しかったり 何気に途方に暮れていたり 何気に何でも感じている 何気に何でも生み出せる気がして
何気に眠いや
※何気にメルマガ無料版を転記※
朝起きたら違う景色 それを恐怖と感じるか喜びと感じるか
変わらないものを美化しながら 人は変化を好む
何をそのままで 何を変えるべきなのか おおよそ把握もできないくせに
選択を間違えた過保護で 世界はある部分に蓋をされ ある部分を解放されて 違った色に染められていく
空も星も罪のないままに濁っていくね
一人の人間が世界を救う必要なんてない 一人の人間が誰か一人を幸せにできたら きっと何かが変わるだろうに そのたった一人でさえ 幸せにできずに途方に暮れている
きっと私達は「幸せ」の意味さえ 濁らせしまったんだろう
間違いだらけの変化 間違いだらけの温存
朝らしい朝と 夜らしい夜を 私は見たいだけなんだ
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