| 2月26日 |
さて、 三月はお休みのほとんどが行事で埋まってしまいました。 出版の校了も三月中旬がめどで、 本当に慌ただしい三月が待っています。 おまけに、奇跡的に三連休を取れそうなので、 大阪に旅行に行くことにもなりそうです。
楽しみだな!
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| 2月25日 |
詩集の表紙デザイン案が4案もきてビックリしました
あらあらあら…!といった感じで、 うむむむむむ…!といった感じで、
とりあえず我慢出来なくなって自分でも作ってみました(^_^;) 4案から色々引っこ抜いて、自分のイメージに近いものがなんとか完成
うまくいくかなあ
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| 2月23日 |
さて本当に
いつ本を出そうかとカレンダーとにらめっこしています 結婚式じゃあるまいし 大安吉日に命をかけているわけではありませんが 何気に占いの本を見たりして 私にとっての吉日を探しています
どうも四月の運勢のいい日は 七日あたりのようです
幸せの四月にラッキーセブン。 まあ、悪くはないですが…(^_^;)
一応、第一候補という事で出版社に相談してみることにします
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| 2月17日 |
とある雑貨屋さんで、ちょっと欲しいものを発見しました。
雪の結晶が見えるという、すごく可愛いルーペです。 雪だるまの形をしていました。 雪眼鏡
これですっ↑
やばっ ほしっ
と思ったのですが、 暖冬の今年に、使える可能性はどのくらいあるかを考えると あまり期待は出来ないし、かといって、 見たいのにレンズだけあるなんて、そんなお預け状態、悔しくないですか?
うう。
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| 2月14日 |
おっと、 バレンタインではありませんか。
本命たった一人にチョコをあげるのと、 義理に十人チョコをあげるのとでは、 どちらが大変なんでしょうか。
想像していたらチョコレートが食べたくなりました! ううむ。
初稿の赤入れがすんだところです。 イメージ通りなので、ほとんど訂正無しです。 思ったより早く出せるかも知れません。 しかし帯のコピーに、 「オリジナルイラストとともに贈る夏瞳ワールド」 って入れるのはナンセンスでしょうか?(^_^;)
夏瞳ワールド、って…
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| 2月8日 |
世の中には花束をもらって喜ぶ女性が多いようだけど 私は正直 花束をもらうと困ってしまう
とにかくまず 枯れていく様を目の当たりで見たくない そして枯れたあとに 処分するときの後味の悪さ
綺麗だというだけで 贈り物にされてしまった
花は自然に咲いている姿が好きだ 自然に咲いて人に愛され自然に散って大地に吸収されるのがいい どうしてゴミ箱にいかなくちゃいけないのか
まだ鉢植えとしてもらったほうが嬉しいけれど 私は世話が下手ですぐ枯らしてしまうから やっぱり生命あるものを贈られたくはないな うん
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| 2月7日 |
息抜きしてる? と言われれば 息抜きしたいな と思うけれど 本当に心の底からの息抜きなんて 死ぬまで出来ないような気もする
心が休まるときってどんなときだろう って考えると それは好きな人と一緒の時 というよりも 明日のことを心配しなくてすむ時 と言った方が 今の私には近いような気がして
明日のことを心配しなくてすむ時と言えば まさに死ぬ当日しかないなと気付いて苦笑い
やっぱり 死ぬまで生きるしかないんだ
生きるのなら好きな人といたい それが今の答えなんだろう
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| 2月4日 |
イラストの原稿を送り終えて、とりあえずホッとしています まずは初稿が上がるまで待ちの体制です
ちょっと間を空けて読んだ自分の言葉が 生きているのか死んでいるのか 今からドキドキしています
長生きしてればいいけど
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